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超スローペースの展開の対処法

ボードを2〜3周しても交渉が全く起きない(※)超スローペースの展開では高額の権利書を揃えるべきです。
場の現金がたくさんある状態では安い権利書では意味がありません。
それは、一度交渉が成立するとレッドなどでは家9軒やライトブルーなどではホテル3軒が簡単に建つからです。
このような状況でお互いに止まりあうという展開になった場合、ライトブルーなどの権利書はあまり威力がありません。



※交渉が全く起きない
初心者同士や海外で見られるプレースタイルが該当します。前者は交渉に不慣れで不必要に様子を見るためであり、後者は自力で権利書を揃えようとするため自力の可能性がなくなるまで交渉しないといわれています。